抗酸化作用のある薬や飲み物、食べ物は抗老化作用があるということでこれまで摂取を推奨されてきました。
しかし、抗酸化作用を発揮することで、本来、叩かれるはずのガン細胞が却って生き延びてガンが発生する確率が増加するかもしれないという報告がありました。体の仕組みはなかなか難しいですね。