10月24・25日に京都で行われた日本美容外科学会に行ってきました。
今回は、美容外科教育のシンポジウムで座長を務めました。
また、多血小板血漿療法の発表で、シンポジストを勤めました。これは、治療後3~4年たった症例を発表したものでとてもよい成績した。
眼瞼の手術のシンポジウムでもシンポジストを勤めました。眼瞼下垂の手術で、私の行っているミューラー筋短縮手術の成績とその治療メカニズムについて発表してきました。
とても好評でした。
多くの形成外科医が私の治療法を真似してくれるといいですね。