平成30年1月28日富山県医学会で、「結膜側からアプローチする腱膜性眼瞼下垂症手術」について発表しました。皮膚側からアプローチすると腫れが長く続き、いわゆるダウンタイムが長くなりますが、結膜側から手術するとほとんど腫れません。職場復帰が早くなります。