| サーマクール |
■”切らないフェイスリフト”を実現する、サーマクールの最新型、サーマクールCPTによる治療です。
これまでは治療時の痛みが最大の欠点でしたが、このサーマクールCPTではその点が改善され、麻酔の併用が不要になりました。
また、RF(ラジオ波)の照射にも改善が加えられているため、より効果的な治療が可能になりました。
■傷跡を残すことなく自然な感じにリフトアップできます。
| 治療前 |
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治療後 |
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口元のたるみが消え法令線が浅くなっています。
また目の下のたるみも改善しています。 |
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| EZリフト |
■これまでのスレッドリフト(糸を用いたリフト)ではなかなか改善が難しかった頬部よりも下側のたるみに対して、より効果的な手術法です。強力な引き上げ効果が期待できます。
■糸は頬部から頭髪内へ大きくU字状に数本通ります。
どこも切開はしませんが、通された糸は側頭部の筋肉を取り囲むようにしっかりと固定されます。
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術前
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術後
小顔になっています
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術後1ヶ月
フェイスラインがシャープになり、糸の跡は目立ちません。
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| フェイスリフト |
■頬を中心としてたるみの目立つ方に行っています。
■耳の前に切開を入れ、皮下の筋膜を縫縮して引き上げた後、余った分の皮膚を切除します。この際、切開が側頭部にかかることがありますが、髪の毛で隠れるので傷あとは見えません。
抜糸は1週間から10日目です。
手術は局所麻酔で行いますので、入院は必要ありません。
■手術後の腫れなどは時間とともに自然にひいていきますので心配ありません。傷あとは3ヶ月ほどは赤みがありますので、肌色のテープを貼ってカバーしていただきますが、ほとんどの方は髪の毛で隠れて見えません。
■どうしても傷跡が心配な方には、毛髪内のみの切開によるミニリフトが良いでしょう。この場合、傷跡はすべて髪の毛に隠れます。
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| フェザーフェイスリフト |
■さらに、最新のフェザーフェイスリフトも行っています。
これは、アプトスという、ひっかかりのある糸を皮下に埋め込んでフェイスリフトする新しい方法です。
腫れが少なく、傷あともほとんどわかりません。
■このポリプロピレン製の糸には写真のようなギザギザな特殊加工がされており、これが皮下組織を引っ掛けて、たるみを矯正します。

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| ハッピーリフト |
■特殊な糸アプトスを用いて行なうフェザーリフトに新たなラインナップ、「ハッピーリフト」。
■最大の特徴は”糸が溶ける”ということです。 また糸の色も透明なため、アプトスに比べより目立ちにくくなっています。
■糸は術後8ヶ月目頃より溶けるため、その頃には糸の周囲にはすでにコラーゲンのトンネルが形成されており、それがリフティングやタイトニング効果を維持します。 すなわち、効果を残しつつ、異物は残さずにすむということが可能になったわけです。
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■フェザーフェイスリフト、ハッピーリフトは局所麻酔で行い、細い注射針を用いて糸を通すだけですので、従来のようにメスによる傷跡は残りません。針の跡が数日残る事がありますが、自然に消えていきます。
■患者さんの状態を診察し、それぞれの方に最適の手術を行います。
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| その他 |
■タイタン:赤外線が真皮全体に働きかけ、深部よりお肌を引き締めます。
■Dr.オバジ:徹底したスキンケアプログラムでお肌を再生させます。
■メソボトックス:ボトックスを細かく皮フに注射することで張りと引き締め効果を得ます。
■自己多血小板血漿注入法:自分の血液から取り出した血小板を気になるシワ、タルミなどの部分に注射します。
血小板には種々の成長因子が含まれており、ダメージを受けた組織を修復再生する働きがあります。これを利用して肌の若返りをはかるのがこの治療法です。
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